2009年12月03日

小説 鉄鼠の檻 京極夏彦

小説 鉄鼠の檻 京極夏彦 一言で言うなら禅。面白かった。 このブログで、京極夏彦を検索 文庫版 鉄鼠の檻 (講談社文庫)
posted by 私 at 11:25

2009年12月01日

小説 姑獲鳥の夏 京極夏彦

小説 姑獲鳥の夏 京極夏彦 比較的、薄いんだろうけど、濃いなぁ。 なかなか面白かった。 このブログで、京極夏彦を検索 文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)
posted by 私 at 15:10

2009年12月01日

小説 百器徒然袋―風 京極夏彦

小説 百器徒然袋―風 京極夏彦 こっちは、榎木津礼二郎のシリーズ。 今回は、まずまずの面白さ。読んでもいいかも位。 でも、事件を埋めて行くには、読むしかないか。 このブログで、京極夏彦を検索
posted by 私 at 12:25

2009年11月29日

小説 前巷説百物語 京極夏彦

小説 前巷説百物語 京極夏彦 昔の又市が描かれてるんだけど、これまたいいなぁ。 続に繋がるピースがここではまる訳だ。面白い。 シリーズを読んだら読むべきだな。 京極夏彦
posted by 私 at 11:06

2009年11月28日

小説 後巷説百物語 京極夏彦

小説 後巷説百物語 京極夏彦 前のシリーズを受けて、余韻を残しつつエンディングを 迎えている感じ。「続」を読んでるなら、これもぜひ読んで欲しい。 時代は、明治だけど、いいと思う。 このブログで、京極夏彦を検索
posted by 私 at 20:12

2009年11月28日

小説 続巷説百物語 京極夏彦

小説 続巷説百物語 京極夏彦 巷説百物語の続きなんだけど、綺麗にまとまってるというか、 オチてるというか、これはかなりの傑作じゃない? いい線いってると思った。お勧めしたい。
posted by 私 at 13:16

2009年11月27日

小説 巷説百物語 京極夏彦

小説 巷説百物語 京極夏彦 妖怪をモチーフにした、江戸時代の時代小説。なかなか面白い。 誰が主人公なのか、今一つピンと来ない感じはするかも。
posted by 私 at 15:58

2009年11月27日

小説 百器徒然袋―雨 京極夏彦

小説 百器徒然袋―雨 京極夏彦 wikipediaを見ると、百鬼夜行シリーズの番外辺らしい。 確かに、これも合わせて読まないと、若干、エピソードの繋がり?というか 何がなんだかわからない面は、あったと思う。 面白かった!。
posted by 私 at 11:03

2009年11月26日

小説 覗き小平次 京極夏彦

小説 覗き小平次 京極夏彦 読んだら長編の時代小説だった。 結構面白かったな。すごい面白いとは言わないけど。
posted by 私 at 19:41

2009年11月09日

小説 百鬼夜行-陰 京極夏彦

小説 百鬼夜行-陰 京極夏彦 これは本当に妖怪の小説だった。こういうのは、自分には合わないなぁ。 面白いけど、いやーな気分になった。 忘れられない一冊になりそう。
posted by 私 at 11:20

2009年11月09日

小説 今昔続百鬼 京極夏彦

京極夏彦。 面白そうで何度かチャレンジしたけど、いつも合わないなぁと思ってた。 今回読んだのは、面白くてはまった。 事件の謎解きと絵の謎解きみたいなのが絡まって、一気に読めた。 これなら、読みたいな。
posted by 私 at 11:19